Mike Morenoのtranscribe、次のネタはアルバム”Three for Three”収録の”Perhaps”。Charlie ParkerのCブルース。本家Charlie Parkerの演奏よりも少し速いテンポで爽快に弾ききるMoreno先生。 “Mike MorenoのPerhaps” の続きを読む
Mike Morenoをtranscribe
今年はちゃんとコピーして練習すると決めたところなので、Mike Morenoのソロをtranscribe。Javi “GDjazz” Pereiro (tp)リーダーのアルバム”Black May”で、Mike Morenoもわりとストレートアヘッドなプレイを聴かせるので、その中でも特に素直なソロの印象が強いI Remember Youをtranscribe。音を採ってみると、やはり素直だった・・・ “Mike Morenoをtranscribe” の続きを読む
楽譜の書き方をたまに確認
そういうわけで、新年からちょっとずつコピーに取り組んでいるわけだが、採譜をしていると、「あれ、これってどう書くんやったっけ」という場面が多い。常に楽譜を書いていたらそんなことにはならんのだろうけど。 “楽譜の書き方をたまに確認” の続きを読む
「ギター理論読本」でやるべきこと確認
今年は色々とコピーして練習しようと思っている。思っているだけで、まだそんなにやっていない。新年早々、ダメ男が全開。
年に数回、本棚から引っ張り出してきて読み、「やるべきこと」を再確認するバイブル、「矢堀孝一のギター理論読本」。清々しい気分で2019年のサル君のギター生活をスタートするために再読。やはり「耳コピ」の重要性が説かれているし、「耳コピ」が原点であるという発想がダイレクトに伝わってくる。 “「ギター理論読本」でやるべきこと確認” の続きを読む
断捨離中に出てきた市川雷蔵チラシ
新年早々、市川雷蔵映画祭(1995)のチラシ。断捨離をしようと思いながら、なかなか捨てることができない性格の私、この正月ものんびりと本棚の整理をしていたら出てきたのだ。
映画はほとんど観ないけど時代劇は大好きサル君な私。上本町の小さな映画館で2ヶ月にわたって行われていたこの映画祭、チケット10枚セットを買ったらポスターがもらえるというからセット購入して、平日の晩にせっせと鑑賞しに行ったのだった。このチラシと同じ柄のポスターをもらったけど、デカいから、ジグソーパズル用か何かの額縁を買ってきて会社の独身寮の壁に飾ったのだった。 “断捨離中に出てきた市川雷蔵チラシ” の続きを読む
2019年 活動計画
明けましておめでとうございます。年が明けて新鮮な気持ちのうちに、今年の活動計画を立てる!と思いながら、昨年同様、具体的・定量的な計画が思いつかない。測定可能な計画にしておかないと振り返りようがない、だから翌年の計画が立てられない、ということはわかっているけど。 “2019年 活動計画” の続きを読む
